[PT. Pasti Indah Indonesia baru トピックス]
バリで家を持つということは夢物語ではありません。実際にPasti社がお手伝いしてその夢を叶えた方はたくさんいらっしゃいます。今回はその一人、高島様にお話を伺いました。高島様のゲストハウスは2002年4月22日にオープン、営業中!




パスティ社のゲストハウス・オーナー
(ウブドにてOPEN)

福井県ご出身・高島様/現在ウブド在住

パスティ社との出会い・・・。
それはあまりにも不思議で、自分でも理解しがたい出会いでした。バリ好きなら誰でもが知っている、「日本一のバリ島リンク集]と言うホームページを眺めていた時に、「バリ島の休日」と言うホームページを見つけました。
何気なく開いて行くと、パスティ社の丸尾さんの記事に出くわしました。バリで不動産業を始めた青年実業家、と言う話でした。
そこからパスティー社との出会いが始まったのです。ウブドに恋焦がれていた私は、どうにかしてウブドに住めないかと思案していたのですが、どうにも正確な情報がつかめない。
そこで、パスティー社の丸尾さんとのメ-ルのやり取りが始まりました。彼はとても丁寧にいろんな質問に答えてくれ、少しづつ疑問が明確になっていきました。そんなメールのやり取りが始まった頃、私はバリ島に行く切符を手に入れていました。
最初は、見も知らない人に会うなんてと躊躇われたのですが、メールから伝わる誠実さに思い切って会ってみたのです。バリに住むためにはの質問をどこまでもぶつける私に、一つづつ丁寧に答えてくださり、今までの疑問がすべてなくなるくらい情報を得ました。土地の購入、収入を得るアドバイスを頂き、何と4泊と言う短い間に、漠然とした予算やイメージの私の希望をクリアする土地を探してくださったのです。私の方も、たった一回の印象やただ一つだけ見た土地で結論をだすには躊躇われたのですが、ここがバリ・・・。自分が必要なものを運んでくれたという気がして成りませんでした。
それに、丸尾さんの対応の早さ責任感の強さ「この人になら任せてもいいかも。」と言う思いも湧き、2,000年9月に土地を見て2,000年10月に契約を交わしてパスティー社との仕事がスタートしました。
日本を始末して2,001年6月にウブドに引越しをし建築が始まりました。契約書には、一切の追加料金もなし、期限の延長も無しと謳われている通り建築はスムーズに進んでいます。対応も日本語で、それに担当者がきちんと決まっているのも安心です。2,002年4月にはゲストハウスとしてオープンする現場に行き、チャナン(バリの神様にお供え)を供える時、この地で暮らしていく事を許された喜び、パスティー社と巡り合えた幸運に感謝せずにはいられません。
オープンするゲストハウスは、「パスティゲストハウス」としてパスティ社に管理していただくのですが、きっと期待は裏切られないと思います。
Pasti、インドネシア語で『必ず』この言葉どおり必ず私の夢を叶えてくれると信じています。

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